脱毛ラボホームエディション

今回は、全国展開する大手脱毛サロン「脱毛ラボ」が発売している脱毛器「Datsumo Labo Home Edition(脱毛ラボホームエディション)」をレビューしていきます。

Datsumo Labo Home Editionの特徴

まずは、「Datsumo Labo Home Editionって一体どんな脱毛器なの?」という方のために、本商品の特徴をざっくりと紹介したいと思います。

業務用と同じレベルの家庭用脱毛器

Datsumo Labo Home Editionは、脱毛ラボを運営している会社「株式会社セドナエンタープライズ」が発売している家庭用脱毛器です。

脱毛器自体は、脱毛ラボの店舗で実際に使われているものとは異なります。ただ、脱毛パワーは業務用と同じ1照射あたり最大12ジュールあります(1㎠あたり最大2.9ジュール)。つまり、脱毛サロンでの施術と同じレベルの脱毛効果が得られるというわけですね。

もちろん、照射パワーの調整も5段階で切り替えることができますので、顔やVIOといったデリケートな部分の脱毛にも使用することができます。

痛みを和らげる冷却クーリング機能を搭載

脱毛器の使用はどうしても多少の痛みを伴います。痛みを抑えるために脱毛箇所に冷却ジェルなどを併用する必要があるのですが、Datsumo Labo Home Editionはそういった面倒な手間は必要ありません。本体に「冷却クーリング機能」を搭載しているからです。

本体のみで5度の温度でお肌を冷やすことができるため、タオルや冷却ジェルなどを用意する必要がありません。コンセントさえあればどこでも使えるので、とってもラクですよね。

脱毛サロンと比べてコスパが良い

脱毛サロンで全身脱毛をやる場合、18回通うとすると少なくとも20万円以上の費用が必要になってきます。しかし、Datsumo Labo Home Editionは本体購入費用の64,980円(税別)だけで約300回の全身脱毛が可能です。

同じ全身脱毛でも、Datsumo Labo Home Editionを使えばおよそ4分の1の費用で済む計算になるようです。

ショット回数数(照射回数)は30万発。一人で使用する場合は、およそ20年間使えるようです。家族等でシェアして使えばそれだけ消耗も早くなりますが、本体価格を考えればお財布にもかなり優しいですね。また、常に残りショット数が表示されるため、計画的に利用することができます。

買うならキャンペーン開催中を狙おう!

Datsumo Labo Home Editionは公式サイトでいつでも購入することができるのですが、不定期で開催されているキャンペーン中に買った方が絶対お得です。

例えば以下のようなキャンペーンがあります。

Datsumo Labo Home Edition

このような特典が有るのと無いのとでは、お得度がかなり違いますよね。というか、キャンペーン中以外に購入したら損したような気になってしまいそうなレベルです。というわけで、購入を考えている方は、ぜひキャンペーン開催中を狙っていきましょう。

キャンペーンが開催されているかどうかは以下の公式サイトをチェックしないと分かりませんので、ブックマークしておくと便利ですよ。